給食問題

今後の展望

「あらゆる市民の代弁者」「すべての市民の代表者」

2011年4月に市民の皆さんから伊丹市議会へ送り出していただき「中学校給食の実施」「防災施策の見直し」「投票率向上への提言」「都市ブランド戦略の推進」など、10年後20年後の伊丹市をイメージしながら新しい政策を提案してきました。今まさに「地域の時代に求められているのは地域から社会を底上げし変えていくことです。
私はこれからも「あらゆる市民の代弁者」「すべての市民の代表者」として未来に責任ある政策を掲げ、全力で市政に取り組みます。

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