政治姿勢

保田けんじは挑戦し続けます。

伊丹市は「職住接近都市」です。地方分権を制度・財政両面から推し進め、たくさんの人々が集まり、たくさんの人々が働き、たくさんの人々が潤い、ゆとりと笑の溢れる街であります。伊丹版地方自治を確立することに保田けんじは挑戦します。

よき食卓は、有機的な人間関係を構築する。

子供のころにぎやかな食卓を囲むことで父や母そして友人など意識せずに人間関係を構築することが出来ました。もちろん大人になっても食を介しての人間関係の向上に役立っています。保田けんじが「食」にこだわり続けるのは、有機的な人間関係を構築できる体制をつくりたいと考えているからです。しかし私の子供のころと今とは状況が変わってきまして、家族や友達全員で食卓を囲む機会が減っているように思います。状況の変化と共に「食」のあり方も改めていかなければなりません。そこで「給食」のあり方を考え、中学給食を円滑な実施を推し進めます。

安全な食で中学校給食を円滑に実施する。

平成28年9月から伊丹市において中学校給食が実施される予定です。食は、人間関係を育てる「食育」という造語もあります。給食の実施と共に「地産地消」を目的とする安全な食物作りと大人も食べたくなる給食を念頭に安全な食物と食の流通にも力を入れております。
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